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【hanpanai】大迫半端ないって 

イメージ
またまた久々のアップとなりました。

ってゆーのもYAHOOショップ立ち上げに際し今更ながらHTMLの勉強を始めたのいいんですが

これが超クセ者!!
も~~っ!! HTML半端ないって~~゚(ToT)


いやぁ始まってますねぇワールドカップ♪
そして、やってくれましたねぇ 奇跡のコロンビア撃破!!!

大迫のヘディングが決まった瞬間、マンションの窓の外から一斉に

「ウォ~~」 だってww
「あ~っ、みんな同じの見てるのね♪」感が半端ないww

ってな訳で、「大迫半端ない動画」を拾ってきましたのでどうぞ!
大迫半端ないフルVer.
そして、ワールドカップ以降、大迫自身よりもこのセリフをいった元滝川第二高校の主将
中西隆裕さんの方が知名度が上だっていう噂もチラホラww
この名言の由来、というか発生した起因は第87回全国高等学校サッカー選手権大会
準々決勝において、FW大迫勇也率いる鹿児島城西に敗戦した後のロッカー内で
「もう泣かんとこう」って声をかけてる最中にテレビカメラがロッカーに入ってきたので
みんなを和ませようとして出てきた言葉だそうです。
ちなみに【大迫半端ないって動画】はyou tubeの再生回数、なんと!450万回超えらしいです!
むしろ、中西半端ないって~♪
と言ったところでしょうかね?

以上 大迫半端ないの巻でした。




【Why He was dismissed?】ハリル・ホジッチの悲劇!


さてとてと、最近すっかりスポーツ色の濃いブログとなってきた今日この頃。
たまには違う事でも書いて見ようかと思った矢先にまたまたニュースが飛び込んできた。

「ハリル・ホジッチ解任!」

今ですか? 思わず聞き返したくなるタイミングでの解任劇。
彼のスタイルが合わないのならばもっと早い時期に解任すべきであったという意見が
色々なメデイアで報じられているなか、自分もそんな気がしたので有識者及び関連者の
声を調べてみました。

題して 「我思う、故に、ホジッチあり!」

と随分デタラメな小見出しで始めちゃう訳ですが、巷の意見や関係者の意見はこんな感じです。


・日本代表・長谷部誠の声(責任感じちゃう派代表)
「選手として責任を感じる。その中でもハリルさんに主将を任されていた自分の責任は重い」


・日本代表・本田圭佑の声(英語で語っちゃう派代表)
「It’s never too late.」


・日本代表・長友佑都の声(敬意を表す系代表)
「ハリルホジッチ監督。W杯出場が当たり前であるかのような風潮の中、日本をW杯へ導いてくれたことに感謝します。なかなか結果が出ず、苦しい時期を過ごしたけど、日本サッカーのための尽力に対して敬意を表します。 Merci Vahid(ありがとうバヒド) 」


・日本代表・槙野智章の声(潔癖症系代表)
「心から感謝しています」「彼からは、たくさんの事を学びました。たくさん話しました。たくさん怒られました。たくさん褒められました。たくさん笑いました。たくさんムカつきました。でも、彼のおかげでたくさん成長出来ました。今の僕がいるのは紛れもなく、日本代表として、ハリルJAPANとして、あなたからのご指導があったからです。心から感謝しています」


・セルシオ越後の声(責任究明派代表)
「監督と選手とのコミュニケーション不足ではなく、サッカー協会内のコミュニケーション不足だ。謎が多すぎる解任劇だよ。西野技術委員長(当時)はウクライナ戦の後に継続していくことをバックアップすると言い、それを聞いたハリルホジッチ監督も気持ちが入ったはずだ。その発言を10日あまりでひっくり返す結果だ。会長と技術委員長が話をしていないととらえられておかしくない。もし、会長が解任を考えていたのであれば、バックアップすると口走ってしまった技術委員長は上司に𠮟責されて然るべきことだ」


・元日本代表前園真聖の声(元日本代表感ゼロ!系代表)

「このタイミングでのハリルホジッチ監督の解任には驚きました。厳しめに言うと、僕は解任を決断したタイミングは遅かったと思っています。最終予選の初戦からぎくしゃくした雰囲気は感じていましたし、協会としても模索していたのに関わらず解任という重大な決断をここまで後回しにしたことは驚きとともに残念です。」


・タレント土田晃之の声(コンビ組んでた時はあんまり売れなかった派代表)
「(解任は)全然OK。この前のヨーロッパ遠征のときも、これだったらクビだと思ったし。(サッカー協会の判断を)評価してる。サッカー先進国になったなと。今までなら、(本番まで)ギリギリになるからとちゅうちょしてた」


・タレント小柳ルミ子の声(歌手ですか?ダンサーですか?派代表)
「私は志半ばでいきなりレッドカードを突き付けられた監督の心情を思うと胸が痛い」
「1人の監督をもコントロール出来ないのに選手達を チーム全員をコントロール出来る筈もない!! 誰か、強い愛情を持って修復に全エネルギーを注いでくれる人はいなかったのか あ~ぁ、何とも情け無い」


・世界の巨匠 ビートたけしの声(ダンカン、バカヤロー派代表)
「今日でクビになったハリルホジッチです。私の指導方法が悪かったらしくてどうもすみません」


・じゅんいちダビッドソンの声(最近見かけないですね系代表)
「ハリル監督解任!まじか〜、どんな向きの風が吹きますかね〜」


・ARAYA店長の声(コメント雑だなぁ~界代表)
「そだね~♪」


こんな感じにまとめてみたのですがいかがですか?
そうです!賛否両論過ぎて良くわからないですが正解です♪

って、おふざけはここまでにして少々真面目な自論を語りますが、
今回ハリルの解任は本当に正解だったのでしょうか?
スポーツ・政治・芸能界、各界共々ファンもいればアンチもいます。結果を出せれば良いのですが、結果が出なければ当然アンチに叩かれます。ただし結果を出すのは監督だけの力ではありません。サッカーはチェスや将棋とは違い指揮官がどんな勝利のロジックを持っていたとしても選手が己に求められているプレーをこなせなければ当然勝利には結び付きません。勿論、代表選手を選定するのも監督業の一つではあるので、その意味では監督責任も存在するとも言えますが…。
しかし今回ハリルの提言していたデュエル(みんなのWikipedia参照♪)。もしもデュエルに勝ちきる技量を持った選手が日本にいたら結果は違っていたはずです。
デュエルに限らずトラップの甘さ・ショートパスの精度・フィジカルなど、海外のトップチームと比べてみて下さい。とにかく現時点の日本代表チームは個の力が低過ぎると思われます。
狙った通りの綺麗なパスなど極僅かで、殆どが苦し紛れの逃げパス。一番酷いのはザックリと乱暴なロングボール。
”パス精度の低い選手がロングパスを出し、トラップが下手な選手がそれを受ける”
当然成功率も低いだろうし、仮にパスが通ったとしても次のプレーに繋がる形になっておらず、パスを受けた時点からまた次のオフェンスルートを開拓することになる。全部が全部そうだとは言いませんが、かなりの頻度でリスタートを繋ぎあわせてプレーが行われている。(繋がりが無いという意味です)
綺麗な例えをするのならば欧州や南米の優れたチームはある起点から得点をするまでの間、まるでクラッシックの1曲を奏でるかのように無駄が無く繋がりのあるプレーが多々みられます。
しかし日本のプレーにはレガートがなくスラーもかかっていない。言うなればまるで美しさのないスタイル。レガートで繋いで最後はデュエルに勝ちきる!もしこれが体現出来るようになれば、その時こそ「参加の為のワールドカップ」ではなく「勝ちにいくワールドカップ」になるのだろうと思います。

長くなりましたが今回は【ハリルの責任も否定はしないが選手側にもかなりの責任はある】
という私的見解になりました。
色々なニュース/コメント/ブログ記事を調べたり読みあさった結果ですが、最終的にはワタクシ個人の考えなので、これを見て気に入らなかった方も軽く見流して下さいまし。






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