【Revive Babe Ruth】大谷翔平で行こかⅢ

週明けの朝一番からまたまた凄いニュースが飛び込んできた。


【大谷衝撃の2勝目 7回1安打無失点毎回12K快投】

そんなつもりは無いのに最近すっかりスポーツブログになりつつある気がする。
しかも大谷ブログwwまぁこれ程の活躍を見せられれば至極当然なのだけど。
で、今回は大谷翔平の幼少期について少しだけ調べてみました。

大谷翔平は社会人野球の選手だった父とバドミントン選手の母を持つ、スポーツマンの両親の末っ子として生まれました。やはりDNA的にはアスリートとしての血が濃く受け継がれたのでしょうか、小学生からはじめたリトルリーグでは5年生時に球速110km/hを記録しているそうです。
因みに小学5年生の平均球速は多少速い子で90km/h ぐらい、相当速い子で100km/hだそうです。この頃から人並み以上の力を発揮していたみたいです。

社会人野球出身のお父さん指導に熱心で、リトルリーグのコーチや監督を引き受けていたらしいです。そんなお父さんの指導方法は自分の弱点について正面から向き合い”どの様にしてそれを克服するか”を課題化し、しっかりと頭を使って弱点を克服させる習慣を付けさせたそうです。
 ウルトラ余談ですが自分も今現在5歳の娘に自宅でピアノを教えているのですが、気をつけている点は娘が練習内容の理解と練習の必要性を彼女自身の頭でしっかりと考える事、またそれを彼女が理解しやすい様に良く咀嚼(そしゃく)して伝える事。この2点について重点をおいています。
てまぁウチの場合はプロを目指してピアノをやらせている訳でもなく素人がちょっと弾ける程度を目指してるだけですが…
話をもどして大谷翔平の幼少期を簡単に摘むと

・ もともとのポテンシャルが人並み外れていた(体躯・センス)
・ 目標/取り組みを課題化させて思考力を高めながら一つ一つ解決させる。

と、こんなところでしょうか。いずれにせよ才能と努力が上手に組み合わさって出来上がったアスリート。もはや芸術的な作品とでも言えるくらいですね。

最後は大谷の快投動画を大谷翔平圧巻の12三振!気持ちの良い一週間をお過ごし下さい♪



以上         ”大谷翔平で行こかⅢの巻”でした!






そんなこんなで今週の注目の品はこちら↓
品質重視の国内生産、TOMORA TOKYOの1604 
シリーズの中でもワタクシが最もオススメなのがこのカラーです!
時計の価値を高額という一点に着眼点を置いている方にはオススメしませんが
性能やデザインというモノの本質に目を向ける「出来る男」さんには是非オススメです。
あ、もちろん高額時計にはそれでしか味わえない価値・デザイン・存在感があるのは否定
出来ませんし装着した際の「身が引き締まる感」はそれこそ高額高級品ならではという事も正直言うと在ると思います。
ただ、いずれにせよアクティブなプレイシーンで使用するには持ってこいの1本です。
新入生・新社会人・遊人・ビジネスマンの皆様、
USAテイスト全開のこのカラーはいかかですか?






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